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2006年07月作

MGサイズ 1/100
msigloo 第603技術試験隊
モビルダイバー ゼーゴック


MSイグルー黙示録0078『ジャブロー上空に海原を見た』は泣けます。
ゼーゴックがお気に入りですが、キットが売られて無いので
量産型ガンタンクに続きスクラッチしよう。
エントリィ〜!! ウヒャゲヒャヒョー

ヴェルナー・ホルバイン少尉

まずは資料を集めます。
本屋で役に立ちそうな資料は殆ど見かけません。
DVDを再生しますがパソコンがショボいので、
トリックプレイが貧弱なPSXを使って
テレビ画面をデジカメで撮りました。
この時のシャッタースピードは"1/30"以下に設定して、
三脚等でブレない様にしましょう。

物語の後半で左腕を破損した時に横腹が見え、
背中の2本の太いモールドがフレキシブルな筒に思えました。
右腕はナニ? モリ(銛)?

MGズゴック+ブースターで30cm弱? HGにしときゃ良かった。
兵装は73cmになるので作りません。

[materials]

ブースターの骨組みを作ります。
パテ盛りのガイドに使うので、これから補強していきます。

[ゼーゴック]

まだブースターの骨組みを作ってます。曲面は短冊状のプラ板で。
隣は、幼稚園児が作っている1/24日産エルグランドです。
この大きさでパテを盛ったら、どれぐらいの量が必要かなあ。
接着剤の消費も激しく、ストックが切れました。
今日はここまで。お休みなさい。

[ゼーゴック]

ブースターの下面はプラ板の面が綺麗につながっていたので溶きパテで。
筆洗い用のラッカーシンナーとタミヤ製クラシックパテを使います。

パテを乾燥させる間に、他の部品を作ります。簡単なノズルから始めよう。
ウェーブのタンクLを元にプラ板で骨を作り、ポリパテを盛ります。
今日はここまで。お休みなさい。

[ゼーゴック]

メインノズルのパテが乾いたので、荒削りしてざっと整形します。

ブースターの面構成をプラ板で調整して骨組みしてパテを盛ります。
正面から見ると補強材が見えます。
既にズッシリと重くなってきました。

[ゼーゴック]

メインノズルの外側にパテを盛って整形しました。

パテを盛った箇所が凹の場合は小さい正方形に切った紙ヤスリが重宝します。
BR様、パクらせて頂きました。
ポリパテを荒く削る場合、180番がミニター並みに削れて良い感じ。

[ゼーゴック]

表面の気泡はタミヤ製クラシックパテを盛って今日は終了。 寝ます。

[ゼーゴック]

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